供養


 一生仕上げないから供養。南無南無。

この水色の髪の人は自創作のおじさん(おじいさん?)。普通に元々人間だった。

少年少女の意志が世界の運命すら変えちゃうみたいな物語が好きだ 

シェイカーにアーモンドミルクと青汁の粉を入れて、よく混ぜて飲むと美味しい

 (私の聴いてるものだけかもしれないけれど、)オーディオブルの最後に、声優さんたちが順に自身の役と名前を言って終幕を迎えるものがあって、ほんとうに、ほんとうに、舞台を鑑賞しているみたいだ。

 きっと、星の海からやってきてくれるよ

 今日はどんぐりと山猫、よだかの星を聴いた。やっぱり宮沢賢治の書く文章は好きだ。リズムっていうか…なんというか…聴いてて心地いい。文章が色や空気を纏ってるみたい。ほんとうにいい物語を書くなあ。


 同じ色相に絞って描くのは楽だとわかった。ささっとらくがきできる。

…絵の勉強しなきゃなぁ


  銀河鉄道の夜を聴きながら描いていたらくがき。綺麗に描く元気はなかった。本当に元気がないんだ。ごめんなさい…。悲しくて目が潤んできた。

 話は変わるが、星とか宇宙とかのモチーフは昔から好きだ。星座柄の服とか欲しいな…。いい感じの服ないかなあ。ラピスラズリとかも好きだ。いつか身につけてみたいね…。

 私の創作世界にいるセイレーンについてのらくがき。資料全然みてないので後からいくらでも変わりうる。あと、誤字まみれだと思う。多分。…最近こういうらくがきばっか増えてませんか?原稿をしようね。けどクリスタというかデジタル全然わかんなくて…。うぅ…。

作業BGM:SORA-Ⅱ グリーゼ581

(テルル可愛いね)

ふたり


  自創作の二人をらくがきしていた。色彩センスとか線画のセンスがないので結構雑…。

作業BGM:https://open.spotify.com/intl-ja/album/0ztjPLsdtp9GJZunoiFEaO?si=LbyoWSqGSOG48dIUmZEsVA

オーディオブル導入してみた

  ハリポタのオーディオブルを作業BGMがわりに聞いていたという人のポストを見かけ、私もサブスクしてしまった…。(こういう創作のお供系の情報に弱い。)
 初オーディオブルはなんとなくでしか知っていない銀河鉄道の夜にしたいなあと思って、早速アプリで本を検索してみたのだが、なんかいっぱいあったんだよね…。どれにしようかしばらく悩んだ末、有名声優さんがやってるコンパクトなやつを聴くことにした。さすが、声のお仕事をなさっているだけあって、聴いている最中、ジョバンニとカムパネルラたちの情景がありありと思い浮かんでくる。音楽もついてたから、気づいたら勝手に脳みそが銀河鉄道劇場を上演していたね。
 宮沢賢治の作品…こうしてしっかり触れるのは教科書のやまなし以来?(どんだけ前なんだよ)あ、よだかの星を完全自己満足用に朗読&録音してたことがあったな…。うーん、原文をしっかりと読み込んだことがあまりないんだよな。宮沢賢治以外もだけど。なにぶん大量の文字を見るとショートしてしまう人間なもので…。けど、セロ弾きのゴーシュとか猫の事務所とか、注文の多い料理店とか、グスコーブドリの伝記とか…そういった作品の流れをポツポツとは知っているんだよな…。なんでだったっけと少し考えて、ちょっと昔のことを思い出した。そうだ、私の好きな創作者さんが宮沢賢治が好きで、とあるコンテンツ×宮沢賢治の漫画をかきおこしてくださったことがあったのだ。非常に柔らかくて繊細な筆使いの方でね、宮沢賢治の紡ぐ言の葉との相性がそれはもうピッタリで…惚れ惚れしていたわ。他には…一昔前に流行ったなめこを登場人物として起用した「なめこでわかる名作文学」って漫画を持っててね…そこに少し載っていたのよね。うわ!思い出したら懐かしい!そうした作品群、だいぶうろ覚えになってるからオーディオブルで聴き返すのもいいかもな…。へへ、いい情報を知ったなあ…。

このブログの方針

ぼんやりとした妄想とか、なんか色々載せようと思っている。

Blogger始めてみることにした

 WordPressだとかNeocitiesだとかガチの個人サイト(二次創作とかいっぱい載ってる古きよき感じのやつ)を運用することを最初考えたのだが、HTMLだのCSSだのちんぷんかんぷんだし、常時頭の中に「サーバー代やだなあ」というケチ思考がついてまわるので、私こと白浜は無料の代替手段を探していた。Tumblrもめっちゃオシャンティでええなあと思ってたんだが、あそこは拡散性もある海外の人がメインの超ハイセンスブログSNSっていう勝手なイメージを描いていたので、ちょっと勇気が出なかった。
 そしてなんやかんや時間は経ち、Tumblrより閉鎖的で、シンプルに操作できて、無料でできるということでBloggerが選ばれたというわけだ。私の憧れのクリエイターのうちの一人もBloggerをやってるらしいことを後から知り、ちょっと嬉しい。…そうだ、私の憧れの人々はどこか淡々とした雰囲気を纏っており、突如消失することが多々あった。私もその動きを追う可能性が十分にある。どうか暖かく見守ってもらえると幸い。

  白浜以外のアカウント(らくがき、練習絵、センシティブやグロ表現実験絵)を作りたいなとか時折考えたりします。作るにしてもおそらく鍵垢です。知り合いかつ地雷ない人しか多分通さないかな…。親すぎたら逆に恥ずかしくなってしまうかも